ダイエット効果と健康効果が両立!青汁を美味しく飲める方法

数ヶ月前までは、苦い、まずい、飲みにくいという印象の青汁。
ダイエットをしていたときに、あまりの肌荒れに悩み、栄養の偏りが問題だと気付き、
青汁を飲もう!と心に決めました。青汁を水で溶き、恐る恐る口に含むと、
あら?抹茶みたい。飲みやすい?と最初の印象はどこかへ。


それからはヨーグルトに青汁を混ぜたり青汁牛乳割りやお料理にもいれたりアレンジしながら続けています。
1本3gの青汁を1日に2本いただくのがちょうどよかったです。
2日も続けると肌荒れもなくなり、お通じまで改善がありました。


まずい!もういっぱい!
のCMが流行った頃、どれだけまずいのが飲んでみたくなり、購入しました。
私が飲んだ青汁は、全くまずくなかったです。
ちょっと濃い緑茶のような味で、甘味のない抹茶を飲んでいるような感じがしました。
普通にゴクゴク飲めてしまい、まずいという感覚はまるでなかったです。
普通に飲めて、カラダにいいのなら、全然続けられる健康ドリンクだと思います。
ただ、粉を溶かすのが面倒なので、缶やボトルに入ってる方が飲みやすいと思いました。


青汁を最後に飲んだのは4年ほど前、抹茶味の青汁だったと思います。
正直、変に薄甘くて美味しくなかったです。それより前には父が飲んでいた青汁を
ひとくち飲んだことがありますが、青臭い感じがして美味しくはなかったけど
身体にいいものだと思えば続けられると思いました。抹茶味の青汁と比べたら父が
飲んでいたものの方が抵抗なく飲めました。牛乳で割るなど美味しく飲む方法も書いてありましたが、
野菜食べた方がマシだと感じたのでそれ以降は購入していません。


青汁と言うと、苦いというイメージがこびりついています。それは、TVCMによる「苦い、もう一杯」
というフレーズのせいかもしれません。以前はケールの青汁で不味いというイメージばかりでしたが、
今は色々な種類の青汁があり、大麦若葉の青汁などは非常に飲みやすく
なっていることを知りました。たまたま、知人に勧められ飲んでみた所、
イメージが一変。牛乳で割ったりするととても飲みやすく、
今では健康の為毎日とはいきませんが、定期的に飲むようになりました。

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